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個人事業主
向け

寄付上限額シミュレーション

個人事業主向けのシミュレーションです。個人事業主と会社員では所得の算出方法が異なるため、同じ収入でも寄付上限額に違いがでてきます。
個人事業主の方はこちらのシミュレーションをご利用ください。

※実際の控除上限額は、今年の所得金額から算出されます。寄付金額を検討する際のご参考としてご活用ください。

[監修]税理士 金田好正

試算の前に
お手元に昨年の確定申告書、決算書をご用意ください。

あなたや家族の収入は?

事業収入

事業の経費

事業所得

0

専従者給与

配偶者の給与収入

確定申告しますか?

所得が38万円以下の個人事業主は確定申告が不要です。

今年度予定している申告方法を選択してください。

株式、仮想通貨、FX、その他の収入がありますか?

株・FX・仮想通貨・不動産等で利益が出て所得が増えた場合、所得税・住民税の税額も上がることになるため、申告を行うことでふるさと納税の寄付上限額が上がります。また、年金を受給されている方は雑所得になりますので、寄付上限額が上がります。

株式の譲渡益

株式の配当金

※つみたてNISA、NISA口座をを使用しているものは記載不要です。
※記載する金額はご利用のサイトやアプリを見てご確認ください。

仮想通貨益の売却益

※記載する金額はご利用のサイトやアプリを見てご確認ください。

FXの売却益

※記載する金額はご利用のサイトやアプリを見てご確認ください。

国内FX口座

国外FX口座

不動産所得

年金受給額

年齢

※年金を受給されている方は年齢をご記入ください

その他所得

※上記以外の利益があればご記入ください。

ご家族について

配偶者はいますか?

法律上婚姻関係にある者(夫または妻)がいて、生計を一にしている場合は配偶者となります。一定の条件を満たすと、所得控除を受けられます。控除を受けると、ふるさと納税の寄付上限額は下がります。

配偶者の年齢

寡婦、ひとり親に該当しますか?

配偶者と死別・離縁した後、婚姻せずにいる方、または配偶者の生死が明らかでない方で一定要件を満たす方のことを「寡婦」といいます。生計を一にする子をがいて、現在、婚姻をしていない方、または配偶者の生死の明らかでない方で一定要件を満たす方のことを「ひとり親」といいます。どちらも一定の条件を満たすと一定の金額の所得控除を受けられる「寡婦控除」「ひとり親控除」という制度を受けることができます。控除を受けると、ふるさと納税の寄付上限額は下がります。

ご本人、ご家族に障害を持つ方がいますか?

ご本人、同一生計配偶者、扶養親族のいずれかが障害者である場合は所得控除を受けることができます。控除を受けると、ふるさと納税の寄付上限額は下がります。

一般の障害者

本人・別居の特別障害者

同居の特別障害者

扶養家族はいますか?

ご本人と生計を一にしている扶養親族がいる場合、所得控除が受けられます。配偶者は扶養親族に含まれません。控除を受けると、ふるさと納税の寄付上限額は下がります。

扶養家族の人数(夫または妻以外)

15歳以下

16歳-18歳

19歳-22歳

23歳-69歳

70歳以上(同居の親・祖父母)

70歳以上(上記以外)

保険料等について

社会保険の支払額

※社会保険料には「健康保険」「国民年金」「厚生年金」「介護保険」
「雇用保険」「国民年金基金」「確定拠出年金」を記載してください。

小規模企業共済掛金の支払額

生命保険や地震保険に加入していますか?

生命保険や地震保険に加入している場合、所得控除を受けることができます。控除を受けると、ふるさと納税の寄付上限額は下がります。

生命保険料控除額

地震保険料控除額

医療費控除を利用されますか?

その年の医療費が「10万円または総所得金額の5%のどちらか」低い方の金額を超える場合に医療費控除を利用できます。控除を受けると、ふるさと納税の寄付上限額は下がります。

医療費の支払額

住宅ローン減税について

住宅ローン減税を利用していますか?

住宅借入金等特別控除額

あなたのシミュレーション結果

今年度の寄付上限額(目安)は

0となります。

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